交流広場

ヤマトは国のまほろば第9回 2026年5月23日(土)15:00~16:30(開場14:30)奈良まほろば館2FイベントルームA

「ヤマトは国のまほろば」第9回
一聖武天皇と東大寺(縄文最後の輝きは東大寺に)一
なぜ、神祗祭祀の中心に立つ天皇が仏数に帰依し、巨大な大仏殿を建立したのか・・・・しかもなぜ、宇佐八幡神の助けを必要としたのか。
神と仏の同居が、なぜ東大寺で許されたのだろう。
知られざる英傑・聖武天皇正体を追う。
交流広場

関容子が会いたい人第33回「高橋睦郎氏」2026年7月11日(土)14:30~15:30 (開場 14:00) 歌舞伎座3F花篭ホール開催

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第33回は「高橋睦郎氏」をお迎えいたします。
交流広場

「ヤマトは国のまほろば」第8回 2026年4月24日(金) 開始18時(開場17時30分)~終了19時30分 奈良まほろば館2FイベントルームA

「ヤマトは国のまほろば」第8回
古代の女性(古代日本を誕生させたのは女性だった)

一天皇の正体と女性の活躍一
ヤマト建国直前の日本列島では、各地の国を女王が治める例が多かった。
ヤマトもひとりの国母[こくも]から始まっている。
ヤマト政権樹立後は男王が立つが、これは女性の高い地位を約束する統治システムでもあった。
6世紀にいたり、律令整備の混乱を収拾するために、女王が求められ、新たな時代を切り開くために、女王の時代が出現したのだ。
なぜ日本では変革の時代に女王が求められたのか。その真相を突きとめる。
交流広場

関容子が会いたい人「桂米團治氏」2026年6月14日(日)14:30~ 歌舞伎座3F花篭ホール

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第32回は「桂米團治氏」をお迎えいたします。
交流広場

関容子が会いたい人第31回「市川門之助氏」2026年5月9日(土)14:30~15:30 (開場 14:00) 歌舞伎座3F花篭ホール開催

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第31回は「市川門之助氏」をお迎えいたします。
交流広場

~声の道場~ 2026年5月30日(土) 14:00 ~ 15:30(開場13:30)東京ウイメンズプラザ1F視聴覚教室

心に響く声を!
心に届く言葉を!
能に学ぶ 和のボイストレーニング

無理のない自分らしい声を和の発声法で見つけましょう。
日常の声にお悩みのある方、声を使うお仕事の方…老若男女どんな方にもおすすめ!

PAGE TOP