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ジャポニスム花篭連続講座 ”歌舞伎万華鏡”【~知らざあ見せて聞かせやしょう~】が歌舞伎座花篭ホールにて11月22日よりスタート!

歌舞伎の魅力と「読み解くコツ」を楽しく聞ける連載講座です。これで貴方も歌舞伎”通”!
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連載”歌舞伎コラム” 辻 和子の【 歌舞伎万華鏡~知らざあ見せて聞かせやしょう 】

作者プロフィール: 辻 和子
兵庫県西宮市生まれ。嵯峨美術短期大学卒業。以降イラストレーターとして広告・出版物・カレンダーなどを中心に活躍中。子供の頃より歌舞伎好きの親の影響で劇場に通う。東京新聞「かぶき彩時記」、フリーペーパーMEG「世渡り歌舞伎講座」、松竹「歌舞伎美人」メールマガジンなどで歌舞伎イラストエッセイや、食と映画の新聞イラストエッセイ「味なシネマ紀行」などを連載。著書に「スミからスミまで!絵で知る歌舞伎の玉手箱」東京新聞など。
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連載 コラム【落語の世界にようこそ !】

作者プロフィール: 佐藤 友美(さとう ともみ)
月刊演芸専門誌『東京かわら版』編集長。
東京都渋谷区恵比寿生まれ、育ち。浅草(今はなき国際劇場の隣)で旅館を営んでいた祖母の影響で、幼少のころより古典芸能(歌舞伎、相撲、日本舞踊、邦楽など)に親しむ。明治大学文学部仏文学専攻を卒業後、無職でぷらぷらしていたところ、愛読していた『東京かわら版』で「アルバイト募集」の記事を見て応募、そのままずるずると居残りを続けて社員になり、その後編集長を務める。
著書・編書に『ふらりと寄席に行ってみよう』(辰巳出版)
『ぴあ落語ワンダーランド』(ぴあ)、
『落語の入口 想像と創造のコミュニケーション』(フィルムアート社)
等がある。
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【紙風景:紙で作る日本の風景・文化・伝統芸能】 紙作家 阿部 奈津加さん:Natsuka Abe

阿部奈津加さん「紙風景」は、子供・大人・高齢者を対象に日本風景と伝統芸能を『紙で楽しく作る』ことを目的に、文化事業として江戸時代の紙工作『組上絵 くみあげえ』の制作体験提供を実施し、紙作家として幅広く活動されております。 
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第1回Tpacフォトギャラリー:写真家 増島 実【Welcome to the Lanna Hotel: チェンマイのラーンナーホテルと寺院装飾】

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連載【対決!! 葛飾北斎「富嶽三十六景」vs 歌川広重「東海道五十三次」】

この連載では、チャレンジとして北斎、広重の二つの
“シリーズもの浮世絵“の比較を通して現代を含むその他の
浮世絵師にも触れます。そして更に江戸の文化と時代への
ご理解を深めて頂きたいと思う次第です。
飽きずに懲りずにおつきあいのほど、「隅から隅までずずずい~っと希い(こいねがい)上げ奉りまする」

稲本 隆司 (自称:広小路 俗山人):1951年、東京浅草生まれ。
東京外国語大学フランス語専攻。大手外資系IT企業を定年退社後、江戸東京博物館の常設展示ガイド、よみうりカルチャースクールや同サークルでのお江戸講座講師で活躍中。歌舞伎などの伝統芸能や浮世絵(錦絵」などの伝統芸術に造詣が深い。趣味は寺社・史跡・街中巡り。

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