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ジャポニスム花篭講座【浮世絵からお江戸にタイムスリップ】第2回目2021年5月14日(金)は開催延期となりました!再日程が決まり次第ご案内いたします。

浮世絵に隠されている謎やお江戸の洒落、庶民の知恵、遊び心を楽しく読み解いていくシリーズの第2回目です。講師は、ボストン美術館とNHKプロモーションが共同制作した「浮世絵デジタル化プロジェクト」の日本側責任者を務めた牧野健太郎氏。
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連載”歌舞伎コラム” 辻 和子の【 歌舞伎万華鏡~知らざあ見せて聞かせやしょう 】

作者プロフィール: 辻 和子
兵庫県西宮市生まれ。嵯峨美術短期大学卒業。以降イラストレーターとして広告・出版物・カレンダーなどを中心に活躍中。子供の頃より歌舞伎好きの親の影響で劇場に通う。東京新聞「かぶき彩時記」、フリーペーパーMEG「世渡り歌舞伎講座」、松竹「歌舞伎美人」メールマガジンなどで歌舞伎イラストエッセイや、食と映画の新聞イラストエッセイ「味なシネマ紀行」などを連載。著書に「スミからスミまで!絵で知る歌舞伎の玉手箱」東京新聞など。
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連載 コラム【落語の世界にようこそ !】

作者プロフィール: 佐藤 友美(さとう ともみ)
月刊演芸専門誌『東京かわら版』編集長。
東京都渋谷区恵比寿生まれ、育ち。浅草(今はなき国際劇場の隣)で旅館を営んでいた祖母の影響で、幼少のころより古典芸能(歌舞伎、相撲、日本舞踊、邦楽など)に親しむ。明治大学文学部仏文学専攻を卒業後、無職でぷらぷらしていたところ、愛読していた『東京かわら版』で「アルバイト募集」の記事を見て応募、そのままずるずると居残りを続けて社員になり、その後編集長を務める。
著書・編書に『ふらりと寄席に行ってみよう』(辰巳出版)
『ぴあ落語ワンダーランド』(ぴあ)、
『落語の入口 想像と創造のコミュニケーション』(フィルムアート社)
等がある。
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【BS日テレ「こころの歌番組」専属ピアニスト】 山元 香那子さん: Kanako Yamamoto

山元 香那子さんは第1回日本演奏家コンクール第1位、第3回YBP国際音楽コンクール第1位、
第5回国際ウイーンピアニストコンクール第3位など輝かしい実績を重ねて来られました。現在も都民芸術フェスティバルにオーケストラソリスト、リサイタルコンサートに招かれるなど国内外で活動中。BS日テレ「こころの歌番組」専属ピアニストとして活躍されつつ、社会貢献活動にも積極的に参加されています。また着物モデルとしても引っぱりだこな人気者です。
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【紙風景:紙で作る日本の風景・文化・伝統芸能】 紙作家 阿部 奈津加さん:Natsuka Abe

阿部奈津加さん「紙風景」は、子供・大人・高齢者を対象に日本風景と伝統芸能を『紙で楽しく作る』ことを目的に、文化事業として江戸時代の紙工作『組上絵 くみあげえ』の制作体験提供を実施し、紙作家として幅広く活動されております。 
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【愛のあるピアニストを目指していつも演奏活動】 菅 佐知子”さん:Sachiko Suga

ドイツ・リューベック音楽大学演奏家コース卒業、ディプロム取得。ドイツ・ロストック音楽大学大学院を最高点で修了、合わせて国家演奏家資格を取得。2012年NYでデビューリサイタル開催。2016年にはカーネギーホールで開催されたAADGT音楽祭でスペシャルゲストとして演奏。北ドイツ新聞では「最も祝福されたピアニスト」と絶賛され、NY Weekly Bizでも「期待されるピアニスト」として高い評価を受ける菅 佐知子さん。フォンテックよりCDをリリース、好評発売中。
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【WA! 和ガールちゃん:たくさんのオトナ女子を和の文化にいざなう】イラストレーター加藤アケミさん

加藤アケミさんは”女の子たちだけの絵の世界”を展開して、その子たちすべてのことを”girlちゃん”と名付けて大人になっても「こどもゴコロ」を忘れずイキイキと生活する喜びをアピールし続けています。今年、その”girlちゃん”に和心を持たせた「WA! 和ガールちゃん」が誕生しました!
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【各種演奏、レコーディング、フルート教室開催と大活躍】横山聡子さん: Satoko Yokoyama

武蔵野音楽大学付属高校を経て、武蔵野音楽大学卒業、同大学院修了。フルートを、佐野悦郎、ローレント・コバーチの各氏に師事。第5回“万里の長城杯”国際音楽コンクール管楽器部門一般の部A第2位受賞。2011年日本フルート協会主催第15回フルートコンヴェンションコンクールアンサンブル部門入選。現在、ソロ、室内楽、オーケストラ等様々な編成による演奏活動を行い、CMなどのレコーディングに携わる。自身が主宰する埼玉県狭山市の横山フルート教室にてフルートを指導している。
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第1回Tpacフォトギャラリー:写真家 増島 実【Welcome to the Lanna Hotel: チェンマイのラーンナーホテルと寺院装飾】

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連載【対決!! 葛飾北斎「富嶽三十六景」vs 歌川広重「東海道五十三次」】

この連載では、チャレンジとして北斎、広重の二つの
“シリーズもの浮世絵“の比較を通して現代を含むその他の
浮世絵師にも触れます。そして更に江戸の文化と時代への
ご理解を深めて頂きたいと思う次第です。
飽きずに懲りずにおつきあいのほど、「隅から隅までずずずい~っと希い(こいねがい)上げ奉りまする」

稲本 隆司 (自称:広小路 俗山人):1951年、東京浅草生まれ。
東京外国語大学フランス語専攻。大手外資系IT企業を定年退社後、江戸東京博物館の常設展示ガイド、よみうりカルチャースクールや同サークルでのお江戸講座講師で活躍中。歌舞伎などの伝統芸能や浮世絵(錦絵」などの伝統芸術に造詣が深い。趣味は寺社・史跡・街中巡り。

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