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竜一のよもやま話 第3回「林与一氏」2026年5月31日(日)14:30~16:00(開場14:00)歌舞伎座3階花篭ホール

舞台芸術の魅力を、ゲストとの語らいを通してひもとく対談シリーズ「児玉竜一の芝居よもやま話」。
第3回のゲストには、林与一さんをお招きします。
かつては美空ひばりさんの相手役を数多く務めるなど、「時代劇スター」として黄金時代を築き、代表作には『必殺仕掛人』(西村左内役)や『赤穂浪士』などがあり、近年でもNHK連続テレビ小説『あさが来た』でヒロインの祖父役を演じるなど、重厚な演技で親しまれています。
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~声の道場~ 2026年5月30日(土) 14:00 ~ 15:30(開場13:30)東京ウイメンズプラザ1F視聴覚教室

心に響く声を!
心に届く言葉を!
能に学ぶ 和のボイストレーニング

無理のない自分らしい声を和の発声法で見つけましょう。
日常の声にお悩みのある方、声を使うお仕事の方…老若男女どんな方にもおすすめ!
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能楽ちょっといい話 第13回 『羽衣』 2026年5月26日(火)14:00 (開場13:30) 清澄庭園大正記念館

由緒あふれる和の空間で能に触れるひとときを。
京都在住の観世流能役者 味方玄さんを水先案内人としてお届け
する能にまつわるちょっといい話の数々。
謡や舞台映像、着付けの実演なども交えつつ能楽の魅力を存分
に語っていただく、お能初心者でも楽しめる講座です。
第13回は「羽衣」をお送りします。
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ヤマトは国のまほろば第9回 2026年5月23日(土)15:00~16:30(開場14:30)奈良まほろば館2FイベントルームA

「ヤマトは国のまほろば」第9回
一聖武天皇と東大寺(縄文最後の輝きは東大寺に)一
なぜ、神祗祭祀の中心に立つ天皇が仏数に帰依し、巨大な大仏殿を建立したのか・・・・しかもなぜ、宇佐八幡神の助けを必要としたのか。
神と仏の同居が、なぜ東大寺で許されたのだろう。
知られざる英傑・聖武天皇正体を追う。
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関容子が会いたい人第31回「市川門之助氏」2026年5月9日(土)14:30~15:30 (開場 14:00) 歌舞伎座3F花篭ホール開催

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第31回は「市川門之助氏」をお迎えいたします。
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能役者が語る鬼の能 第3回 『砕動の鬼①「山姥」』 2026年5月8日(金)14:30(開場14:00)歌舞伎座3F花篭ホール

京都を拠点として活動を広げる能役者・味方玄氏による歌舞伎座花篭講座。今期のテーマは「鬼の能」です。ひとくちに「鬼」といっても、その姿、存在、心根はまことに多彩。
世阿弥が「勢形心鬼」と表現した力動風、「形鬼心人」と表した砕動風、それぞれの鬼の正体を、演者ならではの視点から紐解いてまいります。
第3回は、「砕動の鬼①」と題して「山姥」を取り上げます。
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語り・朗読「結ノ会」2026年4月25日14:00開演(13:30開場) 会場: 池上實相寺

奥山景布子作
「新景鰍沢」
こちらのもとネタは、古典落語の名作「鰍沢」。登場人物の一人、お熊の来し方と心情を深掘りしてみたくなって、創作したものです。

奥山景布子作 (原作『源平六花撰』より「啼く声に」)
「千鳥ゆく海」
原作である「啼く声に」を書いたのは、歌舞伎の「俊寛」を見ていて、「千鳥、都へ行ったらきっと辛い目に遭うのに…」と痛々しい気持ちを抱いてしまったのがきっかけでした。

以上2作、お楽しみいただければ幸いです。
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「ヤマトは国のまほろば」第8回 2026年4月24日(金) 開始18時(開場17時30分)~終了19時30分 奈良まほろば館2FイベントルームA

「ヤマトは国のまほろば」第8回
古代の女性(古代日本を誕生させたのは女性だった)

一天皇の正体と女性の活躍一
ヤマト建国直前の日本列島では、各地の国を女王が治める例が多かった。
ヤマトもひとりの国母[こくも]から始まっている。
ヤマト政権樹立後は男王が立つが、これは女性の高い地位を約束する統治システムでもあった。
6世紀にいたり、律令整備の混乱を収拾するために、女王が求められ、新たな時代を切り開くために、女王の時代が出現したのだ。
なぜ日本では変革の時代に女王が求められたのか。その真相を突きとめる。
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関容子が会いたい人第30回「中村梅玉氏」2026年4月12日(日)14:30~15:30(開場 14:00) 歌舞伎座3F花篭ホール開催

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第30回は「中村梅玉氏」をお迎えいたします。
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第8回 能の歩き方「谷本健吾とひもとく 能『熊野』」2026年4月11日14:30 歌舞伎座3F花篭ホール

春の能の名曲「熊野(ゆや)」をテーマに、能楽師・谷本健吾と元NHKアナウンサー・水谷彰宏がトークと実演でその世界を案内します。
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能役者が語る鬼の能 第2回 『力動の鬼②「鵜飼」』2026年3月24日(火)15:00(開場14:30) 歌舞伎座3F花篭ホール

京都を拠点として活動を広げる能役者・味方玄氏による歌舞伎座花篭講座。今期のテーマは「鬼の能」です。ひとくちに「鬼」といっても、その姿、存在、心根はまことに多彩。
世阿弥が「勢形心鬼」と表現した力動風、「形鬼心人」と表した砕動風、それぞれの鬼の正体を、演者ならではの視点から紐解いてまいります。
第二回は、「力動の鬼②」と題して『鵜飼』を取り上げます。
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「ヤマトは国のまほろば」第7回 2026年3月19日(木) 開始18時(開場17時30分)~終了19時30分 奈良まほろば館2FイベントルームA

「ヤマトは国のまほろば」第7回
藤原氏と秦氏(秘密だらけのふたつの渡来系豪族の正体)

古代の渡来人は、ふたつのタイプがあった。
ひとつは、縁の下の力持ちとなってヤマトの発展に寄与したグループ。
そしてもうひとつは、お人好しのヤマト政権の為政者たちを嘲笑い、権力を奪取しようとした人びとだ。
前者が秦氏で、後者は藤原氏である。
日本史を動かした渡来人の活躍に迫る。
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能の歩き方スピンオフ「こがねい春の能・事前講座」2026年2月28日(土)開催 会場:カフェおきもと

第一線で活躍する観世流能楽師によるユニット「三人の会」(谷本健吾、坂口貴信、川口晃平)のメンバーが交代でさまざまなジャンルのゲストを迎え、能をはじめとする日本の文化の魅力に多面的に迫っていくユニークなトークセッション企画「能の歩き方」。
今回はそのスピンオフ企画として、「こがねい春の能」と題して食事つきの事前講座を開催いたします。
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イマドキの源氏物語 第13回(最終回)「ナラティブ・セラピー」浮船の「自傷」と「再生」2026年2月27日(金)14:00~ 東京ウイメンズプラザ1F視聴覚室

2024年の大河ドラマの主人公に選ばれて注目度の上がる紫式部と「源氏物語」。でも、せっかく読んでみようと思ったのに、さまざまなな疑問でつまずいてしまった人は多いのではないでしょうか。本講座は、そんな現代の読者の素朴な思いと原文の「源氏物語」とをつなぎます。イマドキの私たちだからこそ分かる、真実の「紫式部ワールド」へ、一緒に分け入ってみませんか?
第13回は『浮舟の「自傷」と「再生」』と題してお話します。
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関容子が会いたい人「桐竹勘十郎氏」2026年2月16日(月)15:00~16:00(開場 14:30) 歌舞伎座3F花篭ホール開催

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第29回は「桐竹勘十郎氏」をお迎えいたします。
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第一回DenBun寄席 立川寸志真打昇進内定記念独演会 2026年2月1日(日)19時開演(18時30分開場) 会場:小金井 宮地楽器小ホール

落語二題
「中村仲蔵」「らくだ」

真打目前の立川寸志が名作落語をたっぷり二席申し上げます!
小金井の街に江戸の風が吹く。
伝統文化の醍醐味をぜひ。
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日本の伝統的酒造り第2回「剣菱:500年の酒造り」 2026年1月31日(土)14時~17時 歌舞伎座3F花篭ホール

江戸っ子たちが愛した花形「下り酒」
剣菱「500年の酒造り」
時代の荒波に翻弄されながら、時を超えて味を守り続けた剣の酒造り。
剣菱の歴史に貫かれた伝統とは?
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「ヤマトは国のまほろば」第6回 2026年1月30日(金) 開始18時(開場17時30分)~終了19時30分 奈良まほろば館2FイベントルームA

「ヤマトは国のまほろば」第6回
~アメノヒボコとヤタカラスと継体天皇(ヤマト黎明期の裏歴史)~

ヤタカラス(頭八咫鳥)や新羅王子アメノヒボコ(天日槍)、さらにヤマトタケル(日本武尊)など、『日本書紀』の歴史時代には、神話の世界から飛び出してきたような英傑があまた存在する。
彼らの正体に迫ってみると、『日本書紀』が隠滅してしまった「本当の歴史」がみえてくる。
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関容子が会いたい人「中村獅童氏」2026年1月25日(日)15:00~ 歌舞伎座3F花篭ホール

エッセイスト関容子氏が今。会いたい人!
伝統文化を支える一流ゲストとともに自在に語り尽くす珠玉のトークショーです。
第28回は「中村獅童氏」をお迎えいたします。
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継 ―つなぐ― vol.1 「能とバロック~フォリア:狂気と祈り」 2026年1月24日(土)14:00開演(13:30開場) 宝生能楽堂

梅若紀彰がいざなう、能と音楽の新たな出会い―。
バロック音楽に宿る情念と、能に息づく祈りが響き合う。
タルティー二の<悪魔のトリル>やコレッリの<ラ・フォリア>など、人間の心の極限を描く名曲を軸に、ヴァイオリン、チェンバロ、ハーブの音が、能の謡と舞と交わる。
能とさまざまな芸術が出会い、新たな表現を紡ぐ「継一つなぐー」シリーズの第一弾は、東西の古典が呼吸をひとつにする瞬間をお届けします。

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