落語

公演終了いたしました:笑いすぎなみ寄席公演再開記念【春風亭柳橋プロデユース特別公演】9月19日(土)!

朗読

残念ながら8月の「花篭語り部金曜会」は新型コロナ感染再拡大により中止となりました。

日付: 2020年8月21日の公演は中止となりました。
時間:
場所:
朗読:
講談

講談はしばらく休演いたします

能楽

ジャポニスム花篭講座【能役者が語る能の作者】シリーズ開始! 

*当回はお陰様で満員御礼となりました。次回のお申込みをお待ちいたしております。
七百年近い歴史を守り継いできた能楽。世阿弥に代表される能の作者たちの作品に込めた美学、哲学、想いなどを二十一世紀の体現者である能役者が熱く語り、謡い、深掘りしていきます。
2020年10月28日(水)14:00開演(開場13:30/終了15:30頃)
参加費:¥2,500 / 定員40名
参加申込み:要予約 [伝統文化交流協会・森山]
TEL・FAX: 03-3440-5673
E-Mail : ufomoriyama915@yahoo.co.jp

場所: 歌舞伎座三階 花篭ホール
主催: 歌舞伎座サービス株式会社
共済: 一般社団法人伝統文化交流協会
特別協力: ジャポニスム振興会
能楽

ジャポニスム花篭講座【能役者が語る能の作者】第2回「世阿弥と夢幻能」が来年2月4日に開催決定。講師は”味方 玄”(観世流シテ方)、場所は”歌舞伎座三階花篭ホール”

14世紀から途切れることなく継承され続けている舞台芸術として、ユネスコ無形文化遺産にも指定される能楽(猿楽)は、日本文化の根幹ともいえる豊かな自然と調和し他者や異文化を排斥しない、日本人の心の基底に育まれた神仏習合の信仰、もののあわれ、幽玄の美意識が凝縮されたすばらしい芸能です。現在、能楽界の第一線で活躍中の能楽師、味方 玄さんを講師に、実演者・体現者ならではのお話を語って、謡っていただく『能役者が語る能の作者』シリーズです。
交流広場

ジャポニスム花篭連続講座 ”歌舞伎万華鏡”【~知らざあ見せて聞かせやしょう~】が歌舞伎座花篭ホールにて11月22日よりスタート!

歌舞伎の魅力と「読み解くコツ」を楽しく聞ける連載講座です。これで貴方も歌舞伎”通”!
音楽

Sound Tokyo Concert Vol.7 [ 菅 佐知子ピアノリサイタル ] 開催のお知らせ

日時: 2020年11月21日(土)開場14:30 開演15:00
場所: 赤坂ストラドホール http://akasaka.strad.com/
    港区赤坂6-6-3 赤坂IDEAビル
チケット:¥4,500(全席自由)
お問合せ連絡先: TEL 090-2811-3192  Mail: info@soundtokyo.com
開催済イベント

開催済みイベント

過去1年間に開催したイベントをご紹介いたします。
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連載”歌舞伎コラム” 辻 和子の【 歌舞伎万華鏡~知らざあ見せて聞かせやしょう 】

作者プロフィール: 辻 和子
兵庫県西宮市生まれ。嵯峨美術短期大学卒業。以降イラストレーターとして広告・出版物・カレンダーなどを中心に活躍中。子供の頃より歌舞伎好きの親の影響で劇場に通う。東京新聞「かぶき彩時記」、フリーペーパーMEG「世渡り歌舞伎講座」、松竹「歌舞伎美人」メールマガジンなどで歌舞伎イラストエッセイや、食と映画の新聞イラストエッセイ「味なシネマ紀行」などを連載。著書に「スミからスミまで!絵で知る歌舞伎の玉手箱」東京新聞など。
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連載 コラム【落語の世界にようこそ !】

作者プロフィール: 佐藤 友美(さとう ともみ)
月刊演芸専門誌『東京かわら版』編集長。
東京都渋谷区恵比寿生まれ、育ち。浅草(今はなき国際劇場の隣)で旅館を営んでいた祖母の影響で、幼少のころより古典芸能(歌舞伎、相撲、日本舞踊、邦楽など)に親しむ。明治大学文学部仏文学専攻を卒業後、無職でぷらぷらしていたところ、愛読していた『東京かわら版』で「アルバイト募集」の記事を見て応募、そのままずるずると居残りを続けて社員になり、その後編集長を務める。
著書・編書に『ふらりと寄席に行ってみよう』(辰巳出版)
『ぴあ落語ワンダーランド』(ぴあ)、
『落語の入口 想像と創造のコミュニケーション』(フィルムアート社)
等がある。
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【紙風景:紙で作る日本の風景・文化・伝統芸能】 紙作家 阿部 奈津加さん:Natsuka Abe

阿部奈津加さん「紙風景」は、子供・大人・高齢者を対象に日本風景と伝統芸能を『紙で楽しく作る』ことを目的に、文化事業として江戸時代の紙工作『組上絵 くみあげえ』の制作体験提供を実施し、紙作家として幅広く活動されております。 
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第1回Tpacフォトギャラリー:写真家 増島 実【Welcome to the Lanna Hotel: チェンマイのラーンナーホテルと寺院装飾】

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連載【対決!! 葛飾北斎「富嶽三十六景」vs 歌川広重「東海道五十三次」】

この連載では、チャレンジとして北斎、広重の二つの
“シリーズもの浮世絵“の比較を通して現代を含むその他の
浮世絵師にも触れます。そして更に江戸の文化と時代への
ご理解を深めて頂きたいと思う次第です。
飽きずに懲りずにおつきあいのほど、「隅から隅までずずずい~っと希い(こいねがい)上げ奉りまする」

稲本 隆司 (自称:広小路 俗山人):1951年、東京浅草生まれ。
東京外国語大学フランス語専攻。大手外資系IT企業を定年退社後、江戸東京博物館の常設展示ガイド、よみうりカルチャースクールや同サークルでのお江戸講座講師で活躍中。歌舞伎などの伝統芸能や浮世絵(錦絵」などの伝統芸術に造詣が深い。趣味は寺社・史跡・街中巡り。

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